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2009年11月

2009年11月22日 (日)

「caffe gita」さん

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湯沢市の郊外(というか町はずれといえばいいのか)に店を構える「caffe gita」さん。(公式HPはコチラ

色々な雑誌で取り上げられ、空港などでカフェオレベースなどの商品が並ぶなどしているので、既にご存じの方も多いかと思います。

「caffe gita」さんでは、珈琲豆を買うだけでなく、美味しい珈琲を楽しむことができます。

 

完全に町の喧噪とは隔絶し、落ち着いた雰囲気の店内で頂く珈琲は格別ですよ♪

香り豊かなんだけれど、すっと優しくとけ込んでくるような心地でした。

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↓ 今回は、あいにくの雨模様だったので、春に訪れたとき、撮った外観の写真です。

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(No.12でした)

2009年11月18日 (水)

雪化粧

昨晩は、湯沢市内も冷え込みが強く、も降りました。 

ということで、今朝は庁舎の周りも軽く雪化粧

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昼までにはだいぶ雪も溶けましたが、こうして雪化粧を纏った景色を見ると、「冬本番も間近だな~」、という実感が湧いてきます。

冬ならではの楽しみである雪見風呂spa、冬まつり、鍋物、スキー・・・・・etc.etc.

雪国だから味わえる冬の魅力、是非皆さんも体験しにきて下さいnote

(秋田市発着のこんなツアーもありますよshine

 

冬には通行止めとなる区間もある湯沢雄勝管内。

冬、自家用車等でこちらに来られる際は、冬季交通規制にもご留意下さい。

(冬季交通規制地図はコチラ

 

(スタッフAでした)

2009年11月16日 (月)

雪囲い

湯沢雄勝地域は、早くも晩秋の佇まい。

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大型の観光イメージ看板も冬囲いをして、これからの雪の季節に備えます。

Sdsc_0293

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次に、この観光イメージ看板を見ることができるのは4月。

もう一度この看板に会える日が楽しみです。

 

(No.12でした)

2009年11月13日 (金)

鳥海山遠望

天気がよいと、美しい全景が姿を現す鳥海山

昨日は天気が良かったこともあり、鳥海山の全景がばっちり見えていたので、ちょっと写真を撮ってみました。

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県南から望む鳥海山は、裾野も広く、美しい姿かたちですよねheart04

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今回、写真を撮ったのは湯沢市岩崎地区からでしたが、昨日は、色々な場所から美しい鳥海山の立ち姿を見ることができましたよfuji

 

(No.12でした)

2009年11月12日 (木)

秋田県南観光物産展(東京交通会館)

11月13日、14日の二日間、JR有楽町駅前にある東京交通会館にて、「秋田県南観光物産展」が開かれます。

旬のりんご等の果物をはじめ、稲庭うどん、いぶりがっこ、きりたんぽ、よもぎ茶、特裁あきたこまち、つるり~麺、おぼろ昆布等、たくさんの秋田の特産品が販売されます。

今年9月に横手市で開催されたB-1グランプリで4位に入った「神代カレー」も販売されますよsign01

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(写真は秋田ふるさと村内のお店の神代カレーです。)

雄勝地域からは、湯沢市の川連漆器、羽後町のカネハンデリカさん(棒タラ煮、にしん昆布巻き、かすべ煮ほか)、泉栄堂さん(うま芋ん、若がえりまんじゅう、ずんだ大福ほか)が出店します。

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(川連漆器イメージ)

お近くにお越しの方は是非お立ち寄りください。

ハムシーンでしたwink

2009年11月11日 (水)

湯沢雄勝地域魅力満載 モニターバスツアーのお知らせ

 湯沢雄勝地域の魅力スポットを巡るモニターツアー「再発見!こまちの郷 モニターバスツアー」の参加者を募集中ですhappy01

Photo

「ツアーチラシ(表)」をダウンロード

 3月までの毎月第2金・土曜日運行で、秋田駅東口発着、1泊2日、料金はお一人様  15,000円sign01

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「チラシ(裏))」をダウンロード

 12月は、酒処秋田湯沢の歴史探訪と七夕絵どうろうの幽玄に触れる旅です。

「1日目」 午前9時に秋田駅東口を出発busdash

 増田の街並みを散策(ガイド付き)

flair360年以上の伝統を有する「朝市」や、明治時代から昭和初期 に建てられた内蔵のある旧家など、増田の歴史は古く、懐古的な街並みの風情にふれてみませんか。

 川連漆器伝統工芸館(見学)

flair鎌倉時代より受け継がれた約800年の伝統を誇る匠の技の数々を手に取って、展示販売と歴史資料をご堪能ください。

 稲庭干しうどん 佐藤養助養心館

flair日本の三大うどんとも言われる稲庭うどん。職人が熟練した技で一本一本、丁寧に作り上げました。ぜひ、この機会にご賞味ください。

 湯沢まちなか探検(ガイド付き)

flair約400年前の町割をほぼそのままに残す市街地。その主な小路と商店街を歩きながら温故知新はいかがでしょうか

 秋の宮温泉郷(宿泊)

flair秋田県最古の温泉地として知られる秋の宮温泉郷。三つのお宿からお好みのお宿を、お選びください。

「2日目」

 七夕絵どうろうちょっぴり絵付け(体験)

flair絵どうろう会館にて、作家のトークに描画の妙を垣間見て、ちょっとだけ絵付けを体験できます。絵付けした作品は、お持ち帰りできます。

 西馬音内散策(自由昼食)

flair羽後町西馬音内といえば、そば処。190年の歴史を持つ、手打ちそばを「そばマップ」片手に自分好みの味を、お探し下さい。

 西馬音内盆踊り会館(定期公演鑑賞)

flair豊年祈願や盆供養のために始められたという伝統行事。亡者を思わせる彦三頭巾。編み笠を深くかぶり、美しい端縫い衣裳を身にまとい、女たちが優雅に舞う・・。

 午後5:00頃 秋田駅東口到着bus

                  flairflair道の駅での、休憩・買い物もありますflairflair

 

 1月は、川連漆器の沈金体験とまなぐ凧づくり

 2月は、ひろっこ収穫体験と犬っこまつり見学

 3月は、コケ丸くんづくりと盆踊り衣装に関するトークと見学

3

 全コース2名様以上でお申し込みください。

 旅行のお申込は羽後交通㈱営業部観光課(TEL:0182-32-4155)まで。

 モニターバスツアーの詳細はこちらをクリック!

以上・・くろちゃんでした      さんくす♪(o ̄∇ ̄)/

2009年11月 5日 (木)

川原の湯っこ シリーズ秋の宮温泉郷4

川原の湯っこ

川原を掘っていくと、指先に触れる土がだんだんと温かくなっていく不思議な感覚。

スコップを使って大きく掘れば、自分だけの足湯が完成! 

これから徐々に河川環境整備が進められ、さらに川と親しめる区域が広がっていく予定です。

P1030641_2 味のある看板の向こうは・・・

Photo_10 川原の湯っこ!

P1030634 掘ると湯っこが湧いてきます

(ミポルンガでした)

2009年11月 4日 (水)

県南ふるさと特産品コンクール

平成21年11月7日(土)に秋田ふるさと村で、「第10回県南ふるさと特産品コンクール」が開催されます。

県南地域の特産品の振興を目的に、県南地域の素材や製造技術を活用して作られ、多様化する消費者のニーズ、嗜好に応えられる「秋田らしい」新たな特産品を発掘・紹介するコンクールです。
「食品部門」「アラカルト(工芸品)部門」「酒類部門」の3部門で実施されます。

10名の審査員(物産有識者)と来場者200名による審査投票で各部門大賞と審査員特別賞を決定します。

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昨年の様子です。たくさんの方に審査に参加していただきました。

今年もみなさまの参加をお待ちしていますsign01

11月7日は、コンクール会場の秋田ふるさと村では「第41回よこて菊まつり」や「竹久夢二展」などイベント盛りだくさんですので、是非おこしください。

秋田ふるさと村HPはコチラ

ハムシーンでしたwink

2009年11月 2日 (月)

稲住温泉 シリーズ秋の宮温泉郷3

稲住温泉

昭和を代表する建築家・白井晟一がデザインを手掛けた宿。

全体に漂う高雅な風情は、数々の高官や文人の隠れ家として愛されてきました。

円と黒塗りをアクセントに散りばめたモダンな建築。

客室からのぞめる庭園は、その部屋だけでしか愉しめません。

優美な空間で静寂に包まれるひとときを提供してくれます。

ホームページはこちら

Photo_7 酒蔵の面影が残る釜風呂・桶風呂

Photo_12畳敷きが珍しい大浴場

Photo_8 円の使い方が独特

Photo_13額縁のような窓の外に広がる庭園

Photo_9 鳥居をイメージした玄関の屋根

(ミポルンガでした)

2009年11月 1日 (日)

鷹の湯温泉 シリーズ秋の宮温泉郷2

鷹の湯温泉

日帰り入浴は午後2時まで。

それは宿泊するお客様に、滞在を満喫してもらいたいからです。

3つある立ち湯は、お好みで選べる温度設定。

野趣あふれる露天風呂も、役内川のせせらぎと景色をゆったり愉しめる配置に。

女湯から男湯が覗ける“仇討ちの湯”なんていう洒落も。

お客様のために心をつくす、ご主人こだわりの宿です。

Photo_4 湯治の趣を残す立ち湯

Photo_6 川のせせらぎが優しい露天風呂

Photo_5 野趣あふれる野天風呂

Img_7096”日本秘湯を守る宿”の提灯

Img_7101ほっこり和みの和室

(ミポルンガでした)

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